2016.11.06釣行記 ボクの心をいやしてくれるのは君だけだ

2016.11.06 天気:晴れ 満潮9:38  干潮 15:13  小潮 風:北西1

本日の結果は、オオモンハタ1匹だけでした。

どうも港内のフラットは不調で、アタリがない日が続いています。

今日も、細かいアタリは何回かあったんですが、ハタとか、もっと口の小さい魚のようで、なかなかフッキングしてくれません。

かといって、ハネエビパニックで小さめのワームで狙ってみても、そっちにはアタリません。

潮的には満潮に向かっていく真っ最中で、潮の動きもあり、船も頻繁に通りましたんでそっちの要因でも水は結構動いている状態でした。

港内に何かしらのベイトも入っているようで、5分から10分くらいの長い間ナブラも立っていました。

見えただけで、届く距離じゃなかったので正体は分かりませんが、夏場の青物のナブラっぽい感じでした。届きそうな位置にルアーメンが見えたので、その人は釣ったかな~?

木曜日の文化の日の時もナブラが少し出ていたので、いま港内にはベイトと、それを追うフッシュイーターが居るのかもしれません。

ショアギギンガーのみなさん挑戦してみてください。ボクはそれを追ってフラットも入ってきていることを信じて、次回もボトムを狙います。

ちなみに今日のオオモンハタのサイズは23センチでした。それなりに大きくなっているみたいですが、夢の尺オーバーには程遠いサイズでした。

 

PS:夕方メッキ狙いにも行きました。子供にカッコいいところを見せようとしたんですが、今日は全然ダメで、1回だけアタったような気がしただけでした。

3つの条件のうちの潮位が高いっていうのがちょっと足りなかったということにしておいてください。

風もなく、釣りもしやす過ぎっていうのも問題あるかな?多少なりとも風が吹いて、水面がざわついているほうがよさそうな気がしました。

 

↓初めて駿河3兄弟カラーで魚が釣れました。

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